石見神楽

「千早振る 玉のみすだれ 巻き上げて 神楽の声を聞くぞ嬉しき」
神楽は、天の岩戸の前で神々を楽しませるため、宇津女命(うずめのみこと)が舞い始めたといわれています。
浜田市でも一際荘厳なお社、三宮神社。 ここでは石見神楽の本場浜田市の石見神楽団体が週末に伝承された御技を次々に披露します。